microSDカード、SSDは事前にフォーマットしておきます。
microSDカードは、専用フォーマッターにてフォーマット(FAT32)
SSDは、端末コマンドにてフォーマット
sudo dd if=/dev/zero of=/dev/sdb bs=512 count=1
LinuxPC(UbuntuMATE16.04)に2個を挿入しデバイス・ファイル名を確認(下図参照)

内臓SSD : sda /dev/sda1, /dev/sda2, /dev/sda5
外部SSD : sdb
外部SD : sdc /dev/sdc1
LinuxPCで「UbuntuMATE18.04:RasPi用」をダウンロード、この後解凍でイメージファイル準備
(イメージファイルは、ダウンロード先のダウンロード・フォルダーで解凍)
【microSDカードにOSを書込む】
イメージファイルの保存先に移動する。(移動後、内容確認)

下記コマンドで、microSDカードに OS を書込む

書込み完了後の画面

sdc の中は下記の様に、/dev/sdc1, /dev/sdc2 になっています。

【】
【SSDにOSを書込む】
最初にSSDをフォーマットします。(パティション・テーブルも初期化)
フォーマットのコマンドは下記の通りです。

fdisk でパティションを作成します。

赤枠のみは「Enterキー」です。
fdisk コマンドが終了したら、mkfs.ext4 コマンドを実行しSSD内に ext4 と呼ばれるファイルシステムを作成
します。
なにかエラーが発生(ヘルプで見てみます)

とりあえず「g」のGPT Partition table を選択します。

「g」コマンドではエラー、「w」でとりあえず終了させた。

暫く保留とします。(調査後にトライします。)